貧乏は不健康

 

確かに。

 

肉や魚に比べて、炭水化物は安く市場に出回っている。

 

貧乏なぼくの昼飯を筆頭に炭水化物をとりすぎている人というのはお金がない人のほうが多いのかもしれない。

 

お金持ちほど健康な食材を手にいれ、そうでないものは安物に行き着いてしまう。

 

健康を手に入れるのが先か、お金持ちになるのが先なのか。

 

食事を犠牲にして運動量でカバーと思ったがそんな簡単な問題ではない。

 

健康は運動よりも食事ではないだろうか。

 

階段昇降運動なら労働時間中でもできる。

 

やはり・・・手に入れたお金は書籍か食事へ使うほうがいいのだろうか。

 

娯楽費はよりなくなっていく。

 

そちらへまわす余裕のある人が少なくなる。

 

資本主義経済の生贄になってしまうと本当に詰みである。

 

時間もない、お金もない、健康でもない、何もない。

 

そんな人生はいやだ。

 

勤め人+@から小さくても@を拡大し続けるしかない。

 

天才不動産投資家、ポールさんに比べるとまだまだメルカリでもすずめの涙程度である。。

 

不用品販売にとどまっているから少なくて当然だ。

 

転売の形で販売したことはない。

 

いただいたノベルティ用品が売れたのはわずか数点。

 

仕入れゼロの商品が売れたときは少額であってもうれしい。

 

仮に若くしてセミリタイアしたけれども、不健康であることは避けたい。

 

健康であり、時間もお金もある状態が至高。

 

健康であるためには、

・栄養バランスのある食事

・適度な量の運動

・十分な睡眠

 

この3つが重要とのことだ。

www.tanita.co.jp

 

太ってはいないつもりだが、間食はここ数日増えている気がする。

 

間食は歯にもよくない。

 

歯磨きをし忘れたまま寝た日の翌朝は絶望的な口腔内になっている。

 

間食のカロリーを甘く見てはいけない。

 

腕立て伏せを課すことにしよう。

 

十分な睡眠。

 

勤め人には睡眠が健全な精神維持のためにも重きを置くべき。

 

8時間睡眠をとるとなると、22時には寝ないといけない。

 

これは・・・できるのか・・・っ!

 

6時間睡眠で十分とったと思えるように体に思い込ませればいけるか。

 

歯磨いて、パソコン消して、消灯してから、キチンと寝ましょう。