人のせいにしない

自分の伝え方が悪いから相手の出してきたものが思っているのと違っていた。

 

自責の念は大切だ。

 

人のせいにしているようでは立派な人にはなれない。

 

自分のどこかに至らぬ点があって悪い結果を生んだ。

責任の比率に相手:自分が10:0ということはない。

 

どこかに自分が変われば防げたところがあったかもしれない。

こうして内省、反省を繰り返し続ける。

 

次は間違えないようにしよう。

 

仕事のレールはこの繰り返しな気がする。

 

初めての仕事でお金もらってやっている以上1発で完遂するのが当たり前と思う人もいるだろう。

 

人間のやることだから、失敗はどこかで大なり小なり起こる。

誰だってはじめてのことは完璧にはいかない。

それを許す寛大さを心に持っておきたい。

 

どうしようもないミスが発覚し絶望の最中にあるぼくが言うのはなんとも説得力のないことだ。

さて、これからどうリカバリーしようか。

信頼を取り戻すためにまだ生き続けなければならない。

 

この環境は毎年なんかでかいミスが起こっている。

 

前を向いて、強く生きよ。