回せる仕組み

人がいなくなる提で会社をまわす仕組みを構築できているかどうか。

 

また欠員がでそうだ。

 

しばらく休むとのことだが、募集要項載った紙がプリンタから出てきた。

 

非常に綱渡りな状態であるということだ。

 

えらい人にまかせっきりなこと、その営業しか把握していないこと、

たくさんあると思う。

 

いかにその人がいなくても会社が機能するかどうか、だ。

 

その人が毎日出社するからこういうのって遺すものが作られないのだ。

 

休み休みで有給取りまくれば資料を作ってこれ見といてねっていうのを社内展開できるのではないだろうか。

 

出社するから自分のことは自分でやるようになって、その人以外の人がわからない、知ることすらないようになる。ブラックボックス化というやつだろうか。

 

こんなことをこんな時間に考えているぼくは、勤め人脳になってしまったのだろうか。