変拍子日記

不定期な日記

プログラミングしてみた

おはようこんにちはこんばんは。

 

 

 

TECH::CAMPの説明会に参加したよ。

何かきっかけになればと思い。。

ゼロ知識ではあったが、いろいろ知ることができたと思う。

 

  • プログラミングを学ぶ意義、必要性

  1. ロボットに取って代わる仕事はなくなりますよー。
  2. その仕組みを作っているのはシステムを作る側の人間ですよー。
  3. 日本の義務教育にも導入されますよー。既に導入している国もありますよー。

 

という。

ルールでも仕組みでも、作った側が得るものが多いと思う。

それらは、パソコンから生まれる。

ロボットの普及は確実に避けられない。そこで我が手に技術を!と思った。”手に職”である。

 

 

  • プログラミングの環境

  1. 本はアップデートされないので陳腐化しますよー。
  2. 動画による学習は受動的で内容が省かれていますよー。

とのこと。いつでも質問できる人がそばにいる環境で停滞する時間をカットしていくのは効率が良さそうだ。ホームページには一人で考えこむ時間は無駄との記述もある。

 

ほかにも卒業生がリリースしたものの紹介なんかがあった。

社長さんもキャンプにエントリーするらしい。すごい。

 

などなどがあり、説明会はさっと終わって体験会へ移動。

 

ruby言語なるものを入力していくが、

 

m a c を 触 っ た こ と が な い 。

 

詰んだか・・・?と思い近くにいたメンターさんに

 

クリックはどうしますか?と聞く。

 

 

やさしい。

 

メンターさんはやさしかった。

 

これだけでキャンプエントリーする価値あるわ。

 

 

この世界はmacがフツーなのか?

 

ほかの参加者はスイスイ進めているようだ。

みんなmacユーザーなのか??

一体いつから・・・?

windowsがまるでマイノリティーのようで、今までのほほんと過ごしていたこの人生とちょっと反省していた。

 

なにはともあれ、プログラムは起動し、会場を去った。

 

シロマルベースのラーメンを食べた。うん、おいしい。

”注文はこの紙に書いてね”というシステムなら、もっとわかりやすく表示してもいいのではないか?と内心思った。

 

参加費とmac代、あわせると結構なコストだ。

キャンプで得るものとか、労働しながらのカリキュラムの実現可能性とか、決意とか、いろいろ検討していこう。

 

ヨドバシカメラで実機を触る。

たしかに軽い。mac book。

 

メモリの増設はできないようだ。

 

終了。

 

 

プログラミングで仕組みを作る側になる。

他のルートではそちら側にはなれる気がしない。

というか、凡人でそんな方法わからん。

アプリケーションを作れる技能を身につけることができれば、自分の世界が変わる可能性を高められるいうことだ。

 

 

お疲れ様でした。

ありがとうございました。