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変拍子日記

不定期な日記

夢の記憶

おはようこんにちはこんばんは。

 

 

うどん屋でひとり食べている夢を見た。

 

前にはロレックスをつけたおっさんが2人。談笑している

その隣に若い女性がひとり。キャッキャしている。

僕の右隣にひとり女性客が座っていた。物静かだった。

そして左には会社の人がいた。この部分でけは会計前に気づいた。

さらに左奥には中学の同級生がいた。

 

店の人は若い男性3人組に今日こそは食べてもらおうとやる気だった。

ロレックスのおっさん2人のうち片方はとても実在しそうにない大きな時計をテーブルの上に置いていた。もう片方は普通に腕に身に着けている。

 

僕の右隣にいた人は最初はちょっと隙間を空けて左に座っていたが、僕が来た後右端に席を移動した。

 

中学の同級生は相変わらず特徴のある口調で店の人と話していた。

 

なんかよくわからんがカオスな空間だった。

 

時間が経って、会計は会社の人がおごってくれた。

そのとき僕はポケットから小銭入れを取り出した仕草のあとレシートのようなものを渡していた。

「●●くん、これ何?」

「あ、すみません。間違えました。」

 

こんなやり取りが映っていた。

そんなところだ。

 

 

お疲れ様でした。

ありがとうございました。