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変拍子日記

不定期な日記

boss

おはようこんにちはこんばんは。

 

中島義道さんの人間嫌いのルールを読んだ。

 

 

作家になる人は書くべきことがあるから、ありすぎるくらいだから書き続けるのだという。

ブロガーは現代の作家だ。

アップしたいこと

伝えたいこと

紹介したいこと

たくさんありすぎるから一日に何度も記事を載せ続ける。

 

書くことがなければ

書く気力がなければ

書かなければよい。

シンプルである。

 

人間嫌い

群れず

馴れ合わず

流されず

読んでいてかっこいいと思った。

 

でも前提があった。

そうなる人は

勤勉であったり

誠実であったりするのだ。

労働者に当てはめれば

仕事ができて、

約束を守る。

会社の利益増大に著しく貢献する人のことだ。

 

仕事ができるから付き合いが多少悪くても許されるといったところか。

 

仕事ができなくても

上司との付き合いはなるべく避けたい

僕は思った。

 

上司と飲んで楽しいか?

上司からは文句、不平、不満、僕に対するレッテル貼り、

そんなものしか表れない。

受けてである若手はいやな思いをするだけだ。

第一、文句とか不満を言っているやつを美しいとは思わない。

残念な人だなあと、遠くから眺めておく程度がいい。

(一方で、自分の意思を主張しているという点においては感心してるが)

 

上司は選べない。

世の中選べないことばかりだ。

相手が決めることがほとんどだ。

自分で決めれることなんて限られている。

そんな世の中な気がしてならない。

 

お疲れ様でした。

ありがとうございました。