名もなき勤め人の日記

FEヒーローズが好きな労働者の日記

face myself

時間がほしいと思っている。

 

会社に行かず遊んだりパソコンしたりする時間が増えたらいいと思う。

 

そのためには会社から脱出しなければならない。

 

会社を辞めたいのか。

辞めたくないのか。

 

ここに尽きるといっても過言ではない。

自分は何がしたいのか!?

自己分析だ。

自分と向き合え。

 

会社を辞めると労働時間8時間をゲットできる。

朝早く起きる必要がなくなる。

辞めなかったら給料を定期的にゲットできる。

 

サラリーマンが一番楽だという。

確かに必死こいて営業駆けずりまわっていない。

ゆるふわの労働環境に出入りしているのかもしれない。

 

そこから+@の収入を増やす行動が必要だ。

 

バランスシートの総資産部門は給料で、貸し方は経費でイコールになっている。

総資産を増やすためには労働+@をせずに増えることはない。

 

今のぼくができているのは、貸し方の経費をちまちま削減していることくらいだ。

経費を削減することで種銭を増やせている。

 

増やした種銭を使ってアクションを起こす。

ここができる勇気を持とう。

失敗することなく上に登ることはできないという認識をしよう。

失敗せずに、多大な労力を用いずに成り上がることはできない。

楽してつかめるものなどない。

運とタイミングは大事かもしれない。

 

タイミングを見計らっていてはいつまで経っても行動を起こせない。

最初の一歩が高値つかみになるかもしれない。

それでも一歩踏み出せるか。

覚悟があるかどうかだ。

 

ANTHOLOGYツアー、行くしかない。

就業時間が変わったことが早速影響を及ぼしそうだ。

 

ACIDMANのANTHOLOGYツアー第二弾の発表。

 

18:00開場、19:00開演。

定時は18:00だ。

そこから整理券の番号順に会場へ入るだろう。

 

開演には間に合う。だがしかし、見れるか!?

 

後方からいいポジションで見れればいいが、

前の人の背が高いとステージが見れない問題。

 

いい知らせがホームページに載っていた。

 

”2F指定席”

 

これを買うしかねえ!

 

今まで1Fスタンディングのチケットしか売られていなかった気がするが、どういう風の吹き回しだ?

 

とにかく。

ANTHOLOGYツアーがもう一度行われることに最大限の拍手を送りたい。

バテる前に休憩を取る

蝉が鳴き始めた、平成最後の夏。

 

梅雨が明けた。

 

花火の音が聞こえる。

 

風情がある。

 

気温は高い。

 

 

平成最後の○○という、何にでもつけられる便利ワードがあふれている。

 

今年限定だからまあ多めに見ている。

 

自分も上で使ったから。

 

今年はまだ7月。

年の初めに何か決め事を掲げた人はあせっているだろうか。

まだあまり進んでいないとか、気づいたら7月だとか。

 

1年でできることは限られている。

芯がぶれていなければもう1年続けていけばいいと思う。

1年のうちに完遂しなければならないと自分で縛っているだけだ。

なんだかんだ言って、縛りプレイが好きなんじゃないか。

ルールを自分で厳しくして、自分で自分を追い込んでいる。

自分で決めたことだからと、ストイックになるのはその人の自由でもあるが。

 

まあしんどくなったら休憩するくらいのゆとりはほしい。

 

夏だから余計に。

誰もしたがらない

見てみぬ振りが蔓延している。

 

自分は関わりたくない。

 

知らぬ、存ぜぬで通す。

 

責任を負いたくない。

 

貧乏くじは引きたくない。

 

こんな思考で仕事は成り立つだろうか。

 

誰かの仕事で社会は回っているというが、

 

誰もしたがらない仕事ならそんな会社はなくなればいい。

 

結局担当である自分がその仕事を引き受ける

 

放置されたお客さんからの注文書は誰も手につけなかった。

 

ぼくの信用がないからだろうか。

 

自分のことは自分でやるというのはわかる。

 

だがそれではいつまでもお客さんに訪問できない。

 

そうさせたいのか?給料は変わらないが業績が落ちるとそうは言ってられない。

 

そんな組織に属している以上、自分の周りとぼくはそんなにレベルが変わらない。

 

この事実を受け入れるしかないのだろうか。

気楽にいこう

毎日続ける習慣というのはなかなか身につけられないものだ。

 

家に帰るとぐったり布団に入って横になる。

 

数秒後にはまぶたが閉じて目覚めたときには翌朝になっている。

 

”昨日何もしてねえ・・・!!”

と起きた瞬間から崩れ落ちる朝になる。

 

 

短くてもいいから何か残そう。

そう思ったほうが少し気が楽になると思う。

 

有益な情報でないと価値がないかもしれないが、

誰かが見てくれるという淡い期待を持って打算的なものは僕は無理っぽい。

 

誰も見てくれなくなるというか、そもそも見る人なんているのかというレベル。

見てくれたらラッキーくらいに思っている。

 

ブログくらいもっと楽にしていこう。

勤め人としての時間はずっと緊張や集中力が高まったままだから疲れる。

 

スピードの速い世の中

アマゾンの配送スピードに驚いている。

 

先日の晩についついポチった商品が本日帰宅時にはすでに届いていた。

 

ポチって数時間後のことだ。

 

メールで発想しましたという通知が届いたが、その時間が午前2時。

 

いや、そこまで急いでいないんですけど。。

というか、この時間で発送できるのか?と。

 

そんなことを思いつつ運送屋さんが大変やなと。

 

プライムナウでもないのにアマゾンの倉庫から出てくる商品は

いつも発送、配達の時間が短い。

 

そこまで速さを求めている人は多いのだろうか。

生き急ぐなと言いつつも、明日死ぬかも知れないという現実世界下においてはいち早く触れておきたいというのが心情か。

 

なんにせよ世の中のスピードが速くて付いていけないのであった。

必要経費が増え、プレッシャーも増えた

先週の火曜から金曜日の4日間、勤め人としての時間は長く感じた。

 

それがどうだ。今週は月曜から5日間ある。

大体の1週間は月曜から努めなければならない。

金持ちは月曜が待ち遠しい一方で、貧乏人は憂鬱ともいうが月曜が待ち遠しいのは何か楽しいイベントがあるという場合に限るのではないだろうか。新英雄召喚とか。

 

週休4日で年収6割なんて本もあったがそんな変革は望めない。

 

給料はもっとほしい。でも勤め人システム下でサボろうとする動きは加速する。

 

自分の中ではサボっている自覚はないというかサボる暇もないという感覚ではあるが、

数字で結果を出せていない以上サボっていると判断されても仕方がない。

 

サボらなかったら数字は達成しているのか?

数字を達成したその先にあるものとは?

その先がさらに地獄というのが本能的にわかっているのではないだろうか。

数字達成してしまうと翌年度のハードルが高くなる。

その高くなったハードルの伸び率と給料アップの伸び率の比例具合といったら、そこまで合っていないんじゃないかと思う。

 

現に新期に突入して初めてもらった基本給はあがった。

だがそれ以上に数字のハードルはつきあがり、

”こんなにも無理では?””目標設定間違えたか?”と思わずにはいられない。

 

給料が明日も元気に働くための必要経費であるならば経費アップ。

経営側からするとコストだ。

コストが増えて資金繰りが確実にヒイヒイいっているに違いない。

これからの数字の推移が気になる。

上からの圧力が増える予感がしてならない。いやな予感がマシマシだ。