同じ空間内でありながら一物一価ではない。

同じ空間内に同じ商品が違う価格で陳列されていた。

 

 

ホームセンターのピカール300とホームセンター内に店舗を構えるイエローパンティー(仮名)の棚にあったピカール300。

 

今すぐ必要なものではなかったので買わなかったが、こんなことがあるのかと衝撃を受けた。

 

ホームセンターの方が高いやないかw 

 

塗料を買おうとホームセンターに入る。

 

アマゾンで買う方が安いと判断し、転進。

 

加藤ひろゆきさんのVoicyを聴いていると、車の話しがちょこちょこ出てくる。

 

そこで車のアイテムを無知ながら見てみようとイエローパンティー(仮名)に足を踏み入れた。

 

勉強になったのは、添加剤という表記をしていたことだった。

 

ずっと点火材と書くのだろうなーと思っていた。

 

こっぱずかしい。

 

眺めただけで、店を去った。

 

帰り道を運転中、5,000万で売られている物件の前に車が停められており、人が話している様子だった。

 

また、別の目をつけていた戸建ての前にも車が停められていた。

 

何かが動きそうな気がする・・・。

 

気になりつつも、今のぼくにはどうしようもないことだ。

 

キャッシュがない、というか物件価格がこのエリアは高い。

 

外堀から埋めていき、徐々にこのエリア近くに物件を持って生きたい。

 

地元最高というのは、マイルドヤンキー的な発想かもしれない。

 

しかし、地元だからこのエリア、この場所はいいという判断ができる。

 

知らない場所で不動産を買うことは危険。

 

ぼくも危険な行為をしてしまったわけだが、戦線を拡大をしないと安い価格で買えないのであった。

 

戦線を縮小していけば、運転に疲れないしガソリン代も安くつく。

 

初めのうちからそうそううまく行くことは稀。

 

一歩ずつ、労働力を投入し続ける。

 

前進あるのみ。

 

健康に生きてこそ、お金の使い甲斐がある。